【第3話あらすじ・ネタバレ】フジテレビ月9「SUITS(スーツ)」を見逃した!日本版 【無料動画】

フジテレビの月9ドラマ「SUITS(スーツ)」の第3話ネタバレをご紹介!

[st-kaiwa1]がっつりネタバレしているので、これから観ようと思っている方はご注意ください^^[/st-kaiwa1]

 

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SUITS/スーツ 3話 ネタバレあらすじ

弁護士となって初めての事件を解決した大貴。出社早々甲斐に、服装チェックをされる大貴。今日のスーツ姿は62点。甲斐は、大貴に会議に出るな、顧客に会うなと言う。そんなことを言われた大貴は、室長に仕事をくれと頼む。その会話を聞いていた甲斐のライバル蟹江は大貴に「仕事が欲しいんだって」と聞き、にやりと笑う。
一方甲斐は、顧客に会っていた。

蟹江に連れて行かれた大貴は、なぜか蟹江の運動(格闘技)に付き合わされていた。大貴は、蟹江に「仕事をくれるんじゃ…」と聞く。蟹江は、運動をしているその格闘技場で、たまたま同じ場で運動していたDPMというゲーム会社のCEOである藤ヶ谷を指さした。彼は「ハーバードの同期だろ?」と大貴に聞く。そのCEOが現在顧問弁護士ともめていると聞き、蟹江はCEOに自分を売り込んでほしいと大貴に言った。うまくいったら実務を任せると言われた大貴。

たまたま出した話題で大貴と藤ヶ谷は意気投合した。
顧客に会っている甲斐。甲斐が顧問弁護士をしている会社、KAMIYA。その会社で問題発生。
工場をすぐに移転しようとしていた。
それぞれ会社に戻った甲斐と大貴。甲斐は、KAMIYAの書類などをすべて頭に叩き込めと大貴に命令。目的は、KAMIYAの新社長を追い出すというものだった。

一晩で大量の書類を読み終えた大貴に驚く甲斐。新社長候補である安楽は、あたかも自分が社長なように新聞のインタビューに答えていた。来週の取締役会までに新しい候補を見つけなければならない甲斐と大貴。甲斐はすぐに新しい候補を見つけるために人に会いに行った。一方大貴は、自分が昨晩散らかした甲斐の部屋の清掃をしていた。すると、藤ヶ谷から電話がかかってきた。
藤ヶ谷に会いに行く大貴。ゲームの生配信とお酒が飲めるパーティー会場のような場所についた大貴。藤ヶ谷からお酒を勧められて、一緒に飲むことになった大貴。
谷元の妹砂里は、大貴の祖母から、大貴が弁護士になったことを聞いて驚く。

酔っ払った大貴はそのまま会社へ戻り甲斐の元へ。甲斐は、まだ新しい候補が見つからず、電話をかけていた。ここで作戦を変更した甲斐。新社長候補の安楽に直接会って、工場の移転延期をさせることに承諾してもらおうと考える。すると大貴は、ひとり適任者がいると言って、名簿を見せる。そこに書かれていたのは、一番古いKAMIYAのエンジニア、岡林であった。甲斐は、頭が固いから金勘定なんてできないと否定するが、それは偏見だという大貴。酒に酔っている大貴に甲斐は「帰れ」と一喝。さらに「出てけ」とも。
大貴の元に砂里から電話が。砂里は大貴が弁護士をしていることはおかしい、説明しろと言う。

安楽に会いに行った甲斐。安楽とご飯を食べていたのは蟹江だった。蟹江はその工場移転の交渉の手助けを頼まれたと言う。安楽も、自分を邪魔する奴(甲斐)に相談はできないと甲斐に言う。甲斐は蟹江と安楽に、勝手なことをしないでほしいと言って、その場から退散。そのころ大貴は、砂里に自分がなぜ弁護士になったのかを説明していた。砂里は、「本当にその上司は信じて大丈夫なのか」と大貴に聞いた。大貴は、「やるしかないんだ」といった。
甲斐は、取締役会に安楽反対派をあと2名増員し、工場の移転を延期させるという方法に切り替えた。甲斐は、工場長の岡林に会いに行く。岡林に社長にならないかと言うが、岡林は断る。甲斐は、新社長の立候補文を無理にでも岡林に覚えさせようとする。怒って帰ろうとした岡林に、甲斐への愚痴も盛り込みながら、岡林をうまく説得した大貴。それは甲斐の作戦通りだった。

臨時取締役会当日。工場長岡林と、営業部長水谷を取締役に入れることを提案。承認された。
立候補文を一生懸命覚える岡林、根回しをすすめる甲斐。
取締役会当日。10時からの取締役会のはずが、9時から臨時取締役会があり、安楽の社長が可決されたと言われる。岡林と水谷はもちろん甲斐に怒る。

大貴は法律事務所の社長に呼ばれる。社長室に行くとそこには藤ヶ谷がいた。藤ヶ谷は蟹江を顧問弁護士に、大貴をアシスタントにと申し出た。その様子を見ていた甲斐。

翌日、KAMIYAの会議に突如現れた甲斐と大貴、そして岡林。甲斐は、亡き社長の娘の代理人としてここへきていると話した。さらに勤続35年以上の岡林は、会社の規則により、取締役会に異議申し立てをできると話した。そして、甲斐は、KAMIYAに買収のオファーが来ていることも続けて話す。安楽は驚く。買収のオファーをした会社は藤ヶ谷が経営するDPMだった。亡き社長の娘はそれに応じると話す甲斐。さらに社長は岡林にと指名が入ったことも話す。甲斐の反撃が開始。

すべてを滞りなくこなした甲斐。甲斐の勝利が決まった。さらに藤ヶ谷は甲斐と大貴を顧問弁護士にと言い出した。
甲斐は、バーに行った。そこには社長幸村が楽しそうにある男性と話していた。それを目撃した甲斐は、そっとその場をあとにする。

 

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SUITS/スーツはフジテレビが配信しているドラマなので、テレビでの放映を見逃しても無料で視聴することができます。

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SUITS/スーツ 4話 あらすじ

甲斐(織田裕二)は、東大法学部教授の退職を祝う会に出席し、大手ファームに所属する後輩弁護士・畠中美智瑠(山本未來)と再会する。甲斐の目的は、訴訟を起こされた製薬ベンチャー『ナノファーマ』に関する情報を得ることだった。何故なら甲斐は、チカ(鈴木保奈美)と『ナノファーマ』代表の辛島悠紀夫(小市慢太郎)がデートしているところを偶然目撃していたのだ。

同じころ、大輔(中島裕翔)は、蟹江(小手伸也)が主催したクイズ大会で同じアソシエイトの館山健斗(岩井拳士朗)との決勝戦に臨んでいた。しかし大輔は、ハーバード大トリビアのクイズに答えられずに敗れてしまう。

あくる日、甲斐は、チカから『ナノファーマ』を助けるよう命じられる。実は辛島は、チカの元夫だった。

大輔は、2位の賞品として蟹江からボランティア案件を任せられる。それは、支払い催告を無視して家賃を滞納し、オーナーから訴えられた春日友加里(生越千晴)の弁護だ。友加里は、マンションの管理状態が悪いせいで飼っていたウサギがストレス死したために仕事も辞めることになった、と主張し、法廷で闘うという。

辛島は、立花理乃(中原果南)と共同で、ある難病の特効薬『レミゼノール』を開発した。だが、薬の副作用で肝機能障害を起こしたという患者8名から訴えられていた。甲斐は、被害者の会の弁護士・福原太一(渡辺憲吉)に、見舞金を支払うことで和解したいと提案するが……。

 

オリジナルの海外ドラマ「SUITS」

実はこちらの作品、全米メガヒットドラマ『SUITS』を原作とした作品なんです!

原作の『SUITS』は、現在シーズン8が放送中。

2011年6月に全米で放送が開始され、初回視聴者数460万人超を記録。『SUITS/スーツ』は、『SUITS』のシーズン1を原作としており、ハーヴィー・スペクターと彼の若きアソシエイトのマイク・ロスの出会いから、ふたりが手強いチームとなり、さまざまな訴訟を解決するまでの活躍ぶりを追います。

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